海の見える街に引っ越しました。ゆるく繋がれる人、この #輪 の中だけで十分かも。
Cloudflare Workers
エッジで動かす。D1 / R2 / KV を使い、無料枠にも収まる。
$ git clone https://github.com/tako0614/yurucommu.git
$ cd yurucommu && bun install
$ bun run deploy
海の見える街に引っ越しました。ゆるく繋がれる人、この #輪 の中だけで十分かも。
新しいカフェ見つけた。窓際の席が最高。
今日の夕焼けすごかった。写真じゃ伝わらないけど。
あなたのドメインで動く、あなただけのタイムライン。
届く範囲は、
自分が広げた輪の中だけで、いい。
タイムラインはただの時系列。おすすめも、バズもない。流れてくるのは、自分がフォローした人の声だけ。
興味でつくる小さなコミュニティが、そのまま「届く範囲」になる。薄く広い繋がりより、濃くて小さな繋がりを。
セルフホストだから、データも、続けるかどうかも、すべて自分の手の中に。凍結も、サービス終了もない。ActivityPub で、外の世界とは繋がったまま。
フォローした人の声だけが、ただ時間順に流れる。バズもトレンドもない、静かで心地いい場所。
キャンバスエディタで自由に。描いて、書いて、貼って、24時間後にはなくなる。身軽に。
興味でつくるコミュニティが、投稿の届く「輪」になる。全世界に叫ぶ必要はない。
yurucommu は 1 つのコードベースで複数のランタイムに対応。Cloudflare Workers (workerd) のエッジでも、Bun のサーバーでも動く。ストレージも D1 / R2 か SQLite / S3 か、環境に合わせて選べる。特定のクラウドにもプラットフォームにも縛られない。
エッジで動かす。D1 / R2 / KV を使い、無料枠にも収まる。
$ git clone https://github.com/tako0614/yurucommu.git
$ cd yurucommu && bun install
$ bun run deploy
VPS でもコンテナでも、1 プロセスで動く。ストレージは SQLite + ローカル / S3。
$ bun install
$ bun run build
$ bun run start # → :3000
plain な OpenTofu Capsule なので、tofu apply で好きな場所にインフラごと用意できる。管理つきで入れたいなら Takosumi で。
Takosumi で使う → セットアップを見る →Cloudflare の無料枠でも動く。Takos の Workspace なら、最初から入っている。
Mastodon、Misskey、そして ActivityPub の世界と繋がる。
小さくても、孤立しない。