yurucommu

投稿、ストーリー、DM。
自分で運用できるSNS。

フォローした人の投稿を新しい順に。写真の近況やDMも、同じアプリで。ActivityPub に対応した別のサーバーともつながれます。

一人で運用する、自分の SNS サーバー。

yurucommu のホーム画面。ストーリーとフォローした人の投稿が並ぶタイムライン。
yurucommu の実画面。デモデータを使用しています。

読む順番は、投稿の時間順。

つながる相手は、自分で選ぶ。

データは、自分のサーバーに。

毎日のやり取りを、
ひとつのアプリで。

投稿を読む。近況を見せる。好きな話をする。
いつものやり取りに必要な画面が揃っています。

フォローした人の投稿を、
新しい順に。

ホームには投稿とストーリーが並びます。フォロー中の投稿に切り替えて、返信やリアクションもその場で。

投稿について
ホームのタイムライン。ストーリーの一覧、投稿、返信とリアクションの操作。
ホーム・タイムライン

写真や動画で、
今日の近況を。

ストーリーは24時間で表示されなくなります。キャンバスに描いたり、素材を貼ったりして投稿できます。見た人からの返信も受け取れます。

ストーリーについて
写真を使ったストーリーの実画面。投稿者と写真、下部に返信欄。
ストーリー・返信

好きな話は、
そのコミュニティで。

コミュニティごとに投稿を絞り込めます。すべての投稿から、いま見たい輪へ。新しいコミュニティを見つけたり、自分で作ったりもできます。

コミュニティについて
コミュニティを選ぶメニューの実画面。すべての投稿、参加中のコミュニティ、発見と作成の項目。
コミュニティの切り替え

自分のサーバーから、
ほかのサーバーへ。

yurucommu は、ひとつの環境をひとりの所有者が使う設計です。運用先とデータの置き場所を自分で選べます。

ActivityPub に対応した別のサーバーのユーザーとも、フォローや投稿をやり取りできます。

別のサーバーの人とつながる

まずは、使ってみる。

画面を試すならローカルで。
運用を始めるなら、サーバーの置き場所を選びます。

Takosumi で入れる

導入画面でアプリと実行先を確認して、自分の環境にインストールできます。

インストール画面を開く

自分でサーバーを建てる

Cloudflare または Takoform 対応ホストで運用できます。必要な設定と手順はデプロイガイドへ。

デプロイガイド

ローカルで試す

Bun を用意して、モック環境で画面と機能を試せます。

git clone https://github.com/tako0614/yurucommu.git
cd yurucommu
bun install
bun run dev:mock

localhost:5173 で開きます。データは終了時に消えます。

はじめかたを見る